【世界卓球】2020世界卓球釜山大会(団体戦)出場チーム&エントリー選手情報 伊藤美誠・石川佳純・平野美宇・張本智和

世界卓球2020

2020年3月22日~29日まで韓国の釜山で『2020年世界卓球選手権大会釜山大会(団体戦)』が開催。
※2020-02-25 世界選手権は6月21日~28日に延期されることが発表されました。

出場チームとエントリー選手が発表されました。

日本男子は張本智和、水谷隼、森薗政崇、丹羽孝希、宇田幸矢の5選手。

日本女子は石川佳純、伊藤美誠、平野美宇、早田ひな、佐藤瞳の5選手がエントリー。

(引用元:ITTF公式サイト)

※太字はTリーグ選手

男子出場チーム選手


1:中国(樊振東、梁靖崑、馬龍、王楚欽、許昕)

2:ドイツ(ボル、デューダ、フィルス、フランチスカ、オフチャロフ)

3:日本(張本智和、水谷隼、森薗政崇、丹羽孝希、宇田幸矢)

4:韓国(安宰賢、張禹珍、鄭栄植、李尚洙、林鐘勲)

5:スウェーデン(ファルク、シェルベリ、K.カールソン、モーレゴード、ヨン・パーソン)


6:チャイニーズタイペイ(陳建安荘智淵、黄彦誠、廖振挺、林昀儒

7:ブラジル(カルデラノ、イシイ、ジョウチ、ツボイ)

8:フランス(S.ゴズィ、アクズ、カサン、フロール、ルベッソン)

9:ポルトガル(アポローニャ、カルバーリョ、フレイタス、ジェラルド、モンテイロ)

10:イングランド(ドリンコール、ジャービス、ピッチフォード、ウォーカー)

11:インド(アチャンタ、アンソニー、デサイ、グナナセカラン、タッカー)

12:オーストリア(フェガール、ガルドシュ、D.ハベゾーン、レベンコ)

13:クロアチア(シピン、ガチーナ、コジッチ、プツァル、ジェリコ)

14:中国香港(何鈞傑、林兆恒、李漢銘、呉柏男、黄鎮廷

15:スロベニア(フリバル、ヨルジッチ、コズル、トキッチ)

16:エジプト(K.アサール、O.アサール、マグダイ、サレー、ショウマン)

17:ナイジェリア(アビオドゥン、アルナ、オモタヨ、トリオラ)

18:ルーマニア(イオネスク、プレテア、シポス、スッチ)

19:スロバキア(ノボタ、ピシュティ、ヴァルフ、ワン・ヤン)

20:ベラルーシ(カーニン、プラトノフ、RUKLIATSOU、サムソノフ)

21:チェコ(ヤンカリック、マルティンコ、ポランスキー、シルチェク)

22:ベルギー(アレグロ、ドボース、ランビエ、ニュイティンク)

23:イラン(No.アラミヤン、Ni.アラミヤン、アミリ、ホダエイ、ノルージ)

24:ハンガリー(エチェキ、ラカトス、マヨロス、スーディ)

女子出場チーム選手

1:中国(陳夢、丁寧、劉詩雯、孫穎莎、朱雨玲)

2:日本(早田ひな、平野美宇、石川佳純、伊藤美誠、佐藤瞳)

3:チャイニーズタイペイ(陳思羽、鄭先知、鄭怡静、黄歆、李昱諄)

4:韓国(崔孝珠、李恩惠、李シオン、申裕斌、徐孝元

5:ドイツ(ハン・イン、マンツ、ミッテルハム、P.ゾルヤ、ワン・ユアン)

6:中国香港(杜凱栞、林依諾、李皓晴、呉穎嵐、蘇慧音

7:シンガポール(馮天薇、ゴイ・ルイシュエン、リン・イエ、ウォン・シンル、ユ・モンユ)

8:ルーマニア(チオバヌ、ディアコヌ、モンテイロ・ドデアン、サマラ、スッチ)

9:アメリカ(エイミー・ワン、クリスタル・ワン、ウー・ユエ、リリー・チャン)

10:ポーランド(バヨール、リ・チャン、パルティカ、SLAZAK、ステファンスカ)

11:ウクライナ(ビレンコ、ブラテイコ、ガポノバ、ペソツカ)

12:オーストリア(リュウ・ジャ、ミスチェク、ポルカノバ、A.ゾルヤ)

13:プエルトリコ(A.ディアス、M.ディアス、リオス)

14:ハンガリー(バリント、HARTBRICH、マダラズ、ペルゲル)

15:ロシア(ミハイロワ、ノスコワ、SHCHERBATYKH、タイラコワ、ボロベワ)

16:エジプト(アブデル・アジズ、エルハケム、ゴーダ、ヘルミー、メシュレフ)

17:オランダ(エーラント、エルンスト、リー・ジャオ、リー・ジエ、ヴェルマース)

18:スウェーデン(ベルガンド、ベルグストロム、エクホルム、シェルベリ)

19:タイ(コムウォン、パラナン、J.サウェッタブート、S.サウェッタブート

20:ルクセンブルク(デ・ノッテ、GONDERINGER、マイヤー、倪夏蓮)

21:スペイン(ドボラック、ガルシア、シャオ・マリア、チャン・シュアン)

22:インド(アクラ、バトラ、カマス、A.ムケルジー、S.ムケルジー)

23:フランス(ガニエ、ルイエット、ミゴ、ユアン・ジアナン)

24:トルコ(アルティンカヤ 、ハラク、ユルマズ)

※2020-02-25 世界選手権は6月21日~28日に延期されることが発表されました。

早田ひな

(引用元:ITTF公式サイト)